“sympathy”〜BOXXシリーズ〜

ライブ中

開始10分前ぐらいにSTAFFがバンドメンバー用にタオルの用意を始めいざ開始ムード。
会場が暗くなりいよいよ開演です^^
バンドメンバー順番に入場。いつもどおりの後々見慣れてくるメンバーでした。
ベース、ドラム、キーボード、ギターの4人が入場完了したら瞳チャン入場^^
今回の瞳チャンの衣装は緑のTシャツにジーパン。手首にはアレンジが加えられたsympathyリストバンド。
前回のQUATTROでは広い会場の一番後ろだったので正直いってあまり顔も見えず、どれぐらい小さいのか
わかりませんでしたが、今回は狭い会場の前のほう。はっきり瞳チャン確認できました。^^
さすがは147cmと思える身長でしたwでもすごいかわいかったです^^
瞳チャンが登場するとまず一言「皆さんこんにちは!高橋瞳です!」といった後一曲目突入。
ライブスタートは孤独な群集。個人的には結構予想外w。QUATTROのときは広い会場の一番後ろだったため
騒げる雰囲気じゃなかったため静か〜に鑑賞していましたが今回は狭めの開場であったため、私も
ノリにのってました^^。
孤独な群集で会場の雰囲気も一気にライブムード。続いて冒険者、Beatin'とノリを続けてきます
まったく休ませる気がない調子できた曲。
手も疲れてきた〜と思っていたらMC入りカバー曲のハスキー。ザ・ハイロウズさんのカバーです
カバーのため盛り上がりも薄い。。。ちょうど手の疲れをこの間にとっておき次の曲を待ちました。
次の曲は再び新曲。今回は前回のQUATROでも披露されていなかった新曲でした。
ちなみにこの曲今後も披露されることはなくこのBOXXライブ完全限定曲でした。
曲名は公式発表は今のところありませんが一部情報で曲名「」と書かれています。
続いて前回のQUATTROでも披露されたlittle star。こちらもライブ限定曲でこのBOXX以降一度も披露されていません。
静かな曲が続き騒ぎたい気分が再び出てきた自分にとっては物足りない;;
ここで人気の曲僕たちの行方。
たまってたぶんを吐き出した感じの会場。私ものっていたらサビに入るときに瞳チャンから「みんな一緒に!」
ということでサビはファンも含めて歌うことに。。。といってもさすがにそれは恥ずかしい雰囲気なので
うっすら聞こえるかなぁという感じ。さすがに私も声をだしていたようないないようなという感じでした^^;
続いてコトノハと続きうってかわってメロディ。メロディで会場も再度ヒートアップしたままGet the future。
そしてまたまた人気の曲青空のナミダ。青空のナミダのときも観客側にマイクを向け一緒に歌うように促してました^^
3曲連続の盛り上がりに続きとうとう次がラストになりました
てっきりevergreenがくるものかと思っていたら予想は見事にはずれ16。アンコールにとっておくものと思っていたので
予想外でした。わずかに瞳も涙を見せ悲しく一度幕を閉じました。拍手の中瞳は会場から姿を消し
会場の拍手はそのままアンコールへと変化。瞳、瞳とコール。あまりそろわず高橋、高橋になったりもしてました。
何パターンかコールがあったあと3分ほどで再入場。服装はTシャツがBOXXver.のSympathyTシャツでした
そのときカメラをとりだし観客側に向け「写メ日記にのせたいから撮っていい?」と聞き当然会場も賛成の声。
カメラはデジカメ?っぽかったですね。カメラをかまえると後ろのほうの人もどっと前によってきて無法地帯状態w。
私はなんとか位置を保てましたがさっきまで後ろだった人に前に行かれたり;;
。。。カメラトラブルで失敗したようです^^;気を取り直して再チャレンジ。パシャ。無事成功したようです^^
瞳いわく完璧だったそうです^^H147のPhotoDiaryで写真を確認できます
カメラもおいてMCをはさんだ後先ほど予測が外れたevergreenにはいりました
自分はこれ以上ラストの曲が思いつかず最後かもしれないというような気持ちで挑んでました。。。
ただどうやら終わる雰囲気もなく、アンコール2曲目に突入^^
「次が本当に最期の最期です」と瞳がいってラストのSKULL。
当時瞳の好きな曲ベスト5にもはいる曲だったのでうれしかったですがよくよく考えて見るとSKULLは確か
高橋瞳の曲の中で一番短い曲だったはず。。。;;
楽しい時間ということもありあっというまに時間は過ぎ瞳が退場のムードになってきました;;
退場のときに「ありがとう」といった後、舞台上から最前列と2列目あたりだけに届く程度にハイタッチ。
4列目あたりだった私は到底届くはずもなく断念。
ハイタッチが終わるとそのまま瞳も退場。会場も明るくなったので観客側もぞろぞろと退場していきました。
私は退場後とりあえずドリンクコインを使いサイダーを受け取りのんびり飲みながら物販を除いてみると
入場時にはなかったCD販売もグッズ販売のよこでやっていたのでちょっと除きましたがそのとき
アルバム購入者に直筆サインプレゼントの声がなかったのでてっきり今回は直筆サインはなしかと思っていたのですが
後からしったことなのですがどうやらあったようです;;限定数だったと思うのでのんびりサイダー飲んでいる間に
なくなったのかもしれませんが。。。ただ僕たちの行方を購入w
僕たちの行方は中古で購入したのを持っていただけで心残りだったので新品を購入。中にはとっくに期限の過ぎた
壁紙プレゼントの紙もはいっていましたw
その後はロッカーから荷物をとり大阪へ帰りました。