Step4〜ライブ中〜

ライブ中の基本
高橋瞳のライブでの基本?を簡単に整理します
ライブというのはやはり盛り上がり優先です。曲を聴くという気持ちもありますが
盛り上がりの中で聴くという雰囲気になると思います。
ライブ中はとにかく手を上げて跳ねていきましょう。これは心配しなくても周りの雰囲気に合わせていれば
出来ると思います。ただ会場の後ろのほうとなると静かに聴いている人もいます
そういうところでは大体ほとんどの人が静かにしていて盛り上がりはありません。
本当は全員で手を上げて跳ねるのが理想なんでしょうが、強制はできませんので静かな場所は静かなものです
そういうところだと自分だけ手を上げて跳ねたりするのはライブ慣れしている人でもやりづらいところです
少しでもその静かなスペースを脱出して少し前に出たりして盛り上がりの渦の中に入りましょう
ライブではあくまでこちらは客なわけですからどんどんサービスを受けていきましょう
声かけをしたら返してくれるときもあるというのもライブのいいところです。
ライブが終われば最前列の人だけハイタッチといって手を触れ合うことをしてくれるときもあります
ファンとしては最高のことだろうと思います。
ライブ中の注意
高橋瞳のライブでの注意点を整理します
ライブでは盛り上がるということは暴れまわっているようなものです。
そうなると当然周りの人と体があたったりするときもあります
体がぶつかったからといって謝っていてはきりがありませんのでこれぐらいでは謝る必要はありませんが
バランスをくずして周りの人ごとこけさせてしまった、手をあげていたら相手の顔を思い切り殴ってしまった
などの場合は軽くでもいいので謝ったほうがいいでしょう。
ライブでは暴れまわる以前に他人への気遣いも大切です
過去に一度高橋瞳のライブで最前列の女性が後ろからの圧力でもみくちゃになっていたので
曲をSTOPさせたことがありました。
女性に限ったことではありませんが誰でも前に行きたい気持ちはあるので後ろから押すこともあるとは思いますが
自分の周りの人が応援できない状態になっていないかを確認することも大切です
先ほど会場の後ろのほうは静かに立っているだけの場所があることもあると書きました。
会場の最前列や比較的前列に近いところではほとんどの人が盛り上がっているわけですが
盛り上がっている場所で立っているだけとなると周りからしたら迷惑になっています
ライブに初めて行く人となると恥ずかしさと混乱で跳ねたりすることが出来ないかもしれませんが
最前列や比較的前列に近いところにいたいのであれば盛り上がっていくのがマナーです
客側に強制で「跳ねろ」というのは誰も言う権利はありませんがやはり前にいるのであれば跳ねるのがいいでしょう


曲による盛り上がり度数
曲には例えば青空のナミダのように激しい曲もあればevergreenのように静かな曲もあります
全ての曲で同じように盛り上がっていては違和感がありますので曲によって盛り上がり方は変わります
ここでは★の数と説明によって盛り上がり方をお教えします
★=静かに鑑賞する
★★=ほどほどに盛り上がる
★★★=曲を聴くことは忘れて暴れまわる(笑)
★★ ★★★
evergreen 僕たちの行方 メロディ
コトノハ 16 冒険者
約束 コミュニケイション 青空のナミダ
sunshine もうひとつの夜明け
Get the future
孤独な群集
Beatin'
SKULL
未披露曲 番外編
My Answer Little star
ミッドナイトシャッフル 5/14未発表新曲
素晴らしきこの世界
検討中
風のキリン


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