「ECO LIVE SENDAI vol.2」出演決定
ライブイベントへの出演が決定しました。会場は地元の宮城県仙台!
ただしチケットは販売制ではなく応募抽選制なので行きたくてもいけるとは限りません。
また前のほうにいけるかもわからないです。応募は↓から

日時:2月24日(土)18:00〜
会場:Zepp Sendai
参加アーティスト:いきものがかり、オレンジ・ペコー、高橋 瞳、中西圭三
応募締切:2月16日(金)17:00

詳細・応募はこちら → http://www.khb-tv.co.jp/ecolive/index.html
HITOMI TAKAHASHI LIVE「キャンディ・ライン」開催決定
6thSingleキャンディ・ラインのリリースを記念してLIVE開催が決定しました
【HITOMI TAKAHASHI LIVE 「キャンディ・ライン」情報】
日程:03/29(木)
会場:Shibuya O-West
Shibuya O-Westは初めての会場です。SHIBUYA BOXXより収容人数は広い会場に
なっているため先行予約チケットが貴重になってくると思います。
開場/開演時間等詳細情報はわかり次第更新します
高橋瞳6thSingle「キャンディ・ライン」リリース!
いよいよ6thSingleの発売が決定しました。
【新曲情報】
発売日:3月7日(水)
「キャンディ・ライン」
※TV東京系アニメ「銀魂」’07/1月〜エンディング・テーマ
C/W:「感じるまま」
仕様:「銀魂」両面描き下ろしアナザー・ジャケット+「銀魂」スペシャル・カレンダー
価格:¥1223(税込)

本人推薦漫画の銀魂のエンディングテーマになっています
詳細情報はわかり次第更新します
「Hitomi and Sympathy」Yahoo!カテゴリに掲載
皆様のおかげで当サイト「Hitomi and sympathy」がYahoo!カテゴリに登録が決定しました
トップ>エンターテイメント>音楽>ジャンル>ジャパニーズポップス>アーティスト>高橋瞳
の項目に掲載いただいております。またYahoo検索で「高橋瞳」と検索し
上部のYahoo!カテゴリ J-POP>高橋瞳 のところでも参照いただけます。
同カテゴリ登録中のHitomi Powerさんは活動停止中のようですので
現在Yahoo!カテゴリ高橋瞳の項目に登録されているファンサイトでは唯一の活動中サイトです。
これで瞳チャンの知名度UPになればと思います

早期のサイト完成がんばります。
DEATH NOTEトリビュートアルバムver.2に高橋瞳参加決定
大ヒット映画DEATH NOTEのトリビュートアルバムに高橋瞳が参加することが決定しました。
「The songs for DEATH NOTE the movie〜the Last name TRIBUTE〜」
DEATH NOTEとは全国松竹系にて2006年大ヒットの映画で前編後編と分かれて上映されました
前編が公開されたときにもトリビュートアルバムは発売されており今回後編のトリビュートアルバムも
発売されることが決定してそのアルバムに高橋瞳の楽曲「Drive」が収録されることが決定しました
【アルバム概要】
2006年12月20日発売
初回盤(CD+DVD)SRCL 6459-6460 ¥3,300(税込)
通常盤(CD)SRCL 6461 ¥3,059(税込)
1. KYONO(THE MAD CAPSULE MARKETS)×DJ STARSCREAM(Sid #0 of Slipknot) /HAKAI(Deathtroy)
2.RIZE/Light Your Fire
3.ORANGE RANGE /チェスト
4.UVERworld/〜流れ・空虚・THIS WORD〜(D.N.version)
5.abingdon boys school /Fre@K $HoW
6.HIGH and MIGHTY COLOR/energy
7.DOPING PANDA/MIRACLE
8.ULTRA BRAiN/NINJA NIGHT SCHOOL
9.加藤ミリヤ/My Soul
10. HOI FESTA/ジニア
11. 高橋 瞳/DRIVE
12.Tama/Strange Days
13.Galneryus /Serenade(D.N.mix)
14.DAITA/The Distorted World〜lead to spin off L〜

詳細ページ

高橋瞳5thSingle「コ・モ・レ・ビ」発売日決定
8月30日のBOXXでも披露され、11月公開の東野圭吾原作の映画「手紙」の主題歌にもなっている
5thSingle「コ・モ・レ・ビ」の発売日が11月1日(水)に決まりました。
このシングルは高橋瞳が原作、脚本、映画を見てから作詞をしたもので映画の中の女性の目線で
書かれた詞です。尚、作曲は前作と同じく元JUDY AND MARYのTAKUYAです。